指定したTwitterアカウントが「他のアカウントに投げているリプライに限定して検索」するためのURLを生成するツールを公開しました。

指定したTwitterアカウントが「他のアカウントに対して飛ばしているリプライに限定して検索」するためのURLを生成するツールを公開しました。
スクリーンネームを入力することで、対象アカウントが他のアカウントに対して飛ばしているリプライを検索することが出来ます。

例として、Twitterを上手く使っている企業としてよく名前の上がる「株式会社タニタ」さんの他アカウントに対する返信を検索するためのURL。(例に使ってごめんなさい。)

https://twitter.com/search?f=tweets&vertical=default&q=from%3ATANITAofficial%20-to%3ATANITAofficial%20%20filter%3Areplies

みていると結構楽しいですね。

対象アカウントが普段どんなリプライを投げているかを知ることで、対象アカウントの性質的なものをつかむことが出来るかもしれません。

URL:https://tools.otapps.net/twittersearch/reply

指定したTwitterアカウントに飛んでいるリプライ・メンション・引用RTをTwitter検索するためのURLを生成するツールを公開しました。

指定したアカウントに飛んでいる、リプライ・メンション・引用RTをTwitter検索するためのURLを生成するツールを公開してみました。

こんなの。
例えば…。
@TwitterJPを指定してURLを生成すると、以下のようなURLが生成されます。

https://twitter.com/search?f=tweets&vertical=default&q=%28to%3ATwitterJP%20OR%20%40TwitterJP%20OR%20twitter.com%2FTwitterJP%29%20-from%3ATwitterJP
見てみる

@TwitterJPに飛んでいる、引用RT・メンション・リプライを検索対象として検索するためのURLです。

その時々、話題になっているアカウントにどんなリプライ・メンション・引用RTが飛んでいるか気になる時に便利かもしれません。
Twitter公式検索用のURLを組み立てているだけなので、認証不要で利用する事ができます。


ツール名:指定したアカウントに飛んでいる〜(以下略)
URL:https://tools.otapps.net/twittersearch/reaction


指定した2つのアカウントのTwitter上でのやり取り(引用RT・リプライ等)をTwitter公式検索するためのURLを生成するツールを公開しました。

任意の2つのアカウントのTwitter上でのやり取り(引用RT・リプライ等)をTwitter公式検索するためのURLを生成するツールを公開しました。

URL:https://tools.otapps.net/twittersearch/communication

こんなの。

スクリーンネーム1とスクリーンネーム2にやり取りを表示したいアカウントのスクリーンネームを入力して「検索URL生成」を押すと…。

こんなボタンが表示されるので、それを押すとTwitter公式検索でリプライ・引用RT等でのやり取りを表示する事が出来ます。

上記の例だと…(自分のTwitterは基本的に会話がないので、ドコモ公式サポートさんとのやり取りを例に挙げさせてもらった。)

このボタンを押すと上記の検索結果が見れるよ!

検索結果にはリプライだけでなく引用RTも表示されるので「◯◯さんと☓☓さんがどんな話をしているのか気になる!」とか「☓☓さんと◯◯さん、何かTwitter上で喧嘩してるみたいだけれどどういう流れ?」とかそういうのが気になった時に便利かもしれません。
Twitter公式検索のリンクを生成するだけで、検索自体はTwitter公式検索で行われるので、古いツイート等でも拾う事が出来ますし、認証不要で利用する事が出来ます


指定した2アカウント間の引用RT・リプライ等を検索するためのツール
URL:https://tools.otapps.net/twittersearch/communication